ワンド・マスター・ケンのクリスタル・ワンド講習会

2019年3月3日(日)

場所  京都 スターポエッツギャラリー

受講料 3万円+消費税

 

 ご自分のクリスタル・ワンドをお持ちください。

 

 

※尚、このコースは作り方を学ぶためのコースではありません。ワンドマスターのデザインとしての意匠権の侵害がないように、制作販売するためのコースは開催しておりません。

 

講習内容 (受講生には受講修了証をお渡しします)

 

この講習を受けた方は、個人使用のためのナレッジを身に着けるだけでなく、実際にワンドを使ったセッションやカードリーディングを行うことができるようになります。

 

今までは、シンプルにお守りや、指さしの代わりの棒として使用していた方も、本来の意味や使い方を知ることで、古代からスピリチュアルな意識を持って生きてきた人たちと同様の

精神性を持って、時空間の調節や意識によって作られる現実創造を行うようになる意識設定ができるようになっていきます。

 

クリスタル・ワンドの構造の秘密や、今まで、語られなかったワンドの葬り方まで、興味の底のまた底まで、丹念な説明と実践ワークを講習します。

 

ストーンサークルでクリスタルをチャージする
ストーンサークルでクリスタルをチャージする

通訳 小宮ベーカー純子

ケンのパートナーで、自身もワンドを使ってルノルマン・ピケカードのリーディングや英国聖地ツアーを行っている。

『五次元思考実践ガイド』『オーラ13の魔法の法則』『ルノルマン・ピケ』他の著者

ワンド・マスター・ケン

プロフィール

Kenneth Raymond Komiya-Baker

ケネス レイモンド 小宮ベーカー

 

1999年頃から、聖地の木を使ったクリスタルワンド・アーチストとして数々のワンドを製作。2017年、2018年と東京・北参道のアートヴィレッジにおいて個展を開催。

英国聖地ツアーを行い、聖なる木や石の遺跡を巡る旅を20年間にわたって行っている。日本人の息子2人をバイリンガルに育てら経験から、国際的な活躍をしたい人たちのための英会話教師としてオンラインクラスを行う。前職は、英国建築のシビルデザイナー。若い頃は、パンクのパフォーマンスやアシッド・ハウスDJとしてミュージックシーンで活躍した。

 

 



1.All magic is a personal journey

 

2. Actually, What is the Magic wand?

 

3. The druid is very famous for the Magic wand

From Old Irish druï, druí (“druid; magician, wizard, diviner”), from Proto-Celtic *dru-wid- (literally “tree-knower”), from Proto-Indo-European *dóru (“tree”) + *weyd- (“to know”). Cognate with Scottish Gaelic draoidh, Manx druaight, druaightagh, druaightys, Welsh dryw.

 

 

4.Wand History from Egypt

 

5.The history of Scandinavian magic

 

6. What is the difference of Wand Master Ken's Magic Wand

 

7.How about the crystal?

 

8.Amplifier Fink Envelope

 

9.How are tree branches growing?

 

 

10.Energy field to make with people

My magnetic field

 

11.Along the sacred geometric structure

12.Relationship with chakra

13.I imagine myself in Merkaba

14.I imagine myself in a pentagram star

 

15.Make a crystal grid with other crystals

16.Full moon charge

17.harge in the morning sun

 

 

Selenite cleansing aura

Put love in chakra with rose quartz

With clear quartz, put clear energy in the chakra

 

● Perform remote sessions with magical wand

 

How to use Reiki?

How to put symbols

 

 

● Skip consciousness to 5 dimensions with magical wand and draw future vision

 

5 dimensional structure

Quantum physics explanation

 

What does it mean to direct energy?

 

● How to make an aura connection with a wand

 

● Element of wand

Fire, earth, tree, water,

 

Work

 

● How to use for card reading

 

● Manners when using a wand

Do not point for the people.

Do not swing the wand

It is not used as a tool of attack

 

● How to care your wand.

 

● Wand disappears, breaks, disappears, etc. Why does it happen?

 

● When the wand's crystal breaks without physical stimulation

 

When the head crystal can be taken out

When the bottom crystal can be taken

When trigger can be taken

When other decorations can be taken

 

● Talk with the wand

 

● Rest the wand. When you have a second wand or more.

 

 

● Votive, demolition, substitution wand other

 

 

Name of the wand

英国のワンドマスターが創るオリジナル・ワンド

あなただけのために、大切に創られる

世界でたった一つの魔法のクリスタルワンド!

今、癒しを超え、自分自身をチャレンジしながら、未来を創る魔法に到達したスピリチュアルな人たちの間で、「魔法のクリスタルワンド」が静かなブームを呼んでいます。 「今、ここ」から、未来次元の方向にビジョンを飛ばし、そこに用意されていた幸せな未来を受け取るために、本当の自分をイキイキと生きている自分と巡り合うために、沢山の愛と感謝を広げるために、素晴らしい成功を手にするために、魔法のクリスタルワンドが続々と生まれています! さあ、あなたも、あなただけのワンドを手にしてください。

クリスタル・ワンドー魔法の杖の使い方

 ハリーポッターで有名になった魔法の杖=ワンドは、映画『ロード オブ ザ リング』などの中でもガンダルフなどの魔法使いが使っています。

木でできた指揮棒のようなハリーポッター式のワンド(魔法の杖)

木とクリスタルでできたロード オブ ザ リング式のワンド(魔法の杖)

このHPで紹介しているのは、この2つの種類のよいところをコンバインした、クリスタルワンドです。

皆さんに愛されている『聖地の木で作るクリスタルワンド』が日本で手に入れられます!

イギリスには小さなものを含めて有に1000を超す数の巨石文明の遺跡があります。 僕が子供の頃、両親に連れて行ってもらった ストーンヘンジもその一つです。 小さかった僕が、ストーンヘンジの石の上に座った瞬間、不思議な感動を覚え、多分、その瞬間から、ワンドを創るための人生への道が決められてしまったのだと思います。写真は、湖水地方のカスリッグストーンサークルですが、5000年も前から立ち続けている不思議な場所です。こんな石たちを巡り続けながら、抗えない力に導かれ、マジカルなクリスタルワンドを創り続けています。

Ambiente

I recently visited Ambiente in Shizuoka where my Crystal Wands are sold.

It was great to see everybody and produce new wands that are quite unique 

and rather special. Takako and l talked for a long time as l had not met with

her for quite a while. I look forward to returning there again soon.